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ニュースリリース

2018年 従業員表彰

  • 2019.01.30

|従業員表彰制度の推進

 

ベンカンでは、従業員の人事評価には、公正明大、信賞必罰を前提としたコンピテンシー評価の導入を推進しています。

対して、それとは一線を画した、従業員表彰制度を実施しております。

コンピテンシー評価ですが、従業員の給与あるいは賞与に直に影響がでます。

しかし、そこまでではないものの見逃せない成果があることも事実です。

その様な成果も評価してあげることができるようにすることが目的です。

また、結果的に表彰実績もコンピテンシー評価に反映されるようにしております。

表彰者は、まず四半期毎(3ヶ月単位)で、役職者全員の投票で決定します。

対象は正社員だけではなく、継続雇用社員、契約社員、海外実習員、派遣社員など全ての従業員です。

毎回、5人から7人程度が表彰され、重複受賞者もおりますので、年間20人程が表彰されることになります。

そして、この四半期表彰者を対象に、今後は、全従業員が投票して、年間表彰者を決定します。

年間表彰の区分は、最優秀賞、優秀賞、敢闘賞、努力賞となり、四半期表彰者は、努力賞に該当することになります。

特に最優秀賞、優秀賞、敢闘賞を受賞した従業員には、それを給与査定に反映させます。

また、年間表彰には、役員、部長職推薦の団体表彰もあります。

 

従業員表彰制度

 

 

|2018年 表彰者の紹介

 

【個人表彰の部】

最優秀賞 : 村田 麻由(営業部 営業2課 東京営業所)

 

 

優秀賞 : 保坂 文彦(管理部)

 

 

優秀賞 : LE SY TRUONG[レー シー チュン](製造部 MJ工場 保全課)

 

 

敢闘賞 : 吉田 義和(開発部 技術課)   大澤 直忠(製造部 MJ工場 業務課)

    新島 清美(製造部 MJ工場 品質管理課 検査班)

 

【団体表彰の部】

最優秀賞:営業部 営業1課 仙台営業所 庄子 錦一郎、柴田 浩、牧村 理恵

 

 

優秀賞:品質保証室 柳 学文、木下 孝章、吉田 豊、常塚 尚孝

 

 

以上、個人表彰ならびに団体表彰の最優秀賞 受賞者は、代表して1月25日に開催された2019年ベンカン決起大会にて表彰されました。

受賞者達の功績と栄誉を讃えると共に、更に謙虚に精進し、新たなチャレンジをしていただきたいと思います。

また、今回、受賞できなかった従業員には、決して表彰されることが目的ではありませんが、是非、表彰されるような功績を残せる様に精進していただきたいと思います。

 

2017年 従業員表彰

 

sano

 

  佐野 裕(Yutaka Sano)  管理部 部長

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